CLUTCH GLOVE
2008.11.27 Thursday 23:38
だいぶ寒くなってきましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
すでに初滑りをしたって方もちらほらとみえるのでは??
この時期にしては、そこそこの降雪量があったようで、結構な距離を滑走できるゲレンデも多いみたですね。
みなさん新しいギアで滑ってるのでしょうか。
新しいボード、新しいブーツ、新しいバインディング、新しいウェア・・・・
そして、新しいグローブ!!
グローブは消耗が激しいアイテムです、1シーズンでボロボロになうことも。
そこで今シーズン新しいグローブを購入する為に、グローブのご紹介です。
かなり前ふりが長くなりましたが、今回はCLUTCH GLOVEの紹介をしていきたいと思います。
このCLUTCH GLOVEは、スプリングタイプのグローブで、インナーのないタイプになります。
GORE-TEXのインサートを内蔵し、表地にENTRANT-V RIP-STOPを使用し、軽くて柔らかくはめ心地が良く、機能が充実したフィット感のあるグローブに仕上がっています。
何よりもフィット感を求める方には最適かと思います。

カフは短くなっていますが、幅のあるしっかりしたタブで確実に手首をホールドしてくれます。

裏地は暖かい起毛素材となっています。

耐久性を向上させるため、破損が考えられる箇所には全て補強がしてあります。
手のひらはもちろん、指先や手の甲と手のひらのつなぎ目などなど・・・。



手のひらのベースになっている素材は、強度を誇るデュラストレッチを使用しています。

グローブに手を入れる時は、このタブを引っ張りながら入れればスムーズです。

そして、グローブの横についているナスかんで、左右のグローブをつないでパンツのDかんなどに吊るすことも。

両方を繋いでおけば、落とす時片方で落とすより、両方で落としたほうがあきらめがつくし・・・・・。
そんなわけないですね。失礼しました。
一度、なぜか片方だけ靴を落とし、もう片方の靴を見ながら何とも言えない苛立ちを覚えたことがありますので・・・・・。
このグローブの心臓部と言っても過言ではない、GORE-TEX G3Hインサート内蔵。
この白いインサートが入ってるおかげで、グローブ内への水の侵入を防いでくれるのです。
こんな大きなものが入ってるんですね〜。


そして、このグローブのもう1つの特徴は、何と言ってもカラフルな配色とカラーバリエーションです。
ココ最近のハデハデウェアにもう1つハデを付け加えてみるなんてのもOKでしょう。
落ち着いたカラーのウェアのアクセントとして、合わせてみるのもいいでしょう。

スプリングタイプのグローブと言っても、春しか使えないわけではありません。
あくまでも、スプリンググローブのようなフィット感を実現した、フルシーズン使える万能グローブということをお間違いなく。
パイプやパークを滑る人なんかには最適なグローブだと思います。
手のひらの補強素材は、滑り止めにもなっていますので、クラブの際ガッチリ掴んだボードを放しません。(ランディングの際は放して下さいね。)
フィット感があるので、グローブをはめたままでも結構細かい作業はできます。
ライダーにも人気で、だいたいこれで1シーズン過ごしてしまうライダーもたくさんいます。
正直、これを持っていれば十分シーズンを過ごせてしまうのが本音です。
私は最近はミットが多いですが。それ以外ではこのグローブを使用しています。
特に春先なんかは多いですね。
あとは、パーク・パイプで一日遊ぶ時なんかはこのグローブです。
フリーランはミット、パーク・パイプはクラッチグローブといった感じで使い分けてます。
もちろんメインに使ってもらうだけの、十分な機能の耐久性を兼ね備えていますし、セカンド的なグローブとして1つもっていると重宝するグローブでもあります。
SP-DESIGNのグローブの中でも、ミットと1・2の人気を争うクラッチグローブ。
是非一度体感してみてください。
はまりますよ〜。
すでに初滑りをしたって方もちらほらとみえるのでは??
この時期にしては、そこそこの降雪量があったようで、結構な距離を滑走できるゲレンデも多いみたですね。
みなさん新しいギアで滑ってるのでしょうか。
新しいボード、新しいブーツ、新しいバインディング、新しいウェア・・・・
そして、新しいグローブ!!
グローブは消耗が激しいアイテムです、1シーズンでボロボロになうことも。
そこで今シーズン新しいグローブを購入する為に、グローブのご紹介です。
かなり前ふりが長くなりましたが、今回はCLUTCH GLOVEの紹介をしていきたいと思います。
このCLUTCH GLOVEは、スプリングタイプのグローブで、インナーのないタイプになります。
GORE-TEXのインサートを内蔵し、表地にENTRANT-V RIP-STOPを使用し、軽くて柔らかくはめ心地が良く、機能が充実したフィット感のあるグローブに仕上がっています。
何よりもフィット感を求める方には最適かと思います。

カフは短くなっていますが、幅のあるしっかりしたタブで確実に手首をホールドしてくれます。

裏地は暖かい起毛素材となっています。

耐久性を向上させるため、破損が考えられる箇所には全て補強がしてあります。
手のひらはもちろん、指先や手の甲と手のひらのつなぎ目などなど・・・。



手のひらのベースになっている素材は、強度を誇るデュラストレッチを使用しています。

グローブに手を入れる時は、このタブを引っ張りながら入れればスムーズです。

そして、グローブの横についているナスかんで、左右のグローブをつないでパンツのDかんなどに吊るすことも。

両方を繋いでおけば、落とす時片方で落とすより、両方で落としたほうがあきらめがつくし・・・・・。
そんなわけないですね。失礼しました。
一度、なぜか片方だけ靴を落とし、もう片方の靴を見ながら何とも言えない苛立ちを覚えたことがありますので・・・・・。
このグローブの心臓部と言っても過言ではない、GORE-TEX G3Hインサート内蔵。
この白いインサートが入ってるおかげで、グローブ内への水の侵入を防いでくれるのです。
こんな大きなものが入ってるんですね〜。


そして、このグローブのもう1つの特徴は、何と言ってもカラフルな配色とカラーバリエーションです。
ココ最近のハデハデウェアにもう1つハデを付け加えてみるなんてのもOKでしょう。
落ち着いたカラーのウェアのアクセントとして、合わせてみるのもいいでしょう。

スプリングタイプのグローブと言っても、春しか使えないわけではありません。
あくまでも、スプリンググローブのようなフィット感を実現した、フルシーズン使える万能グローブということをお間違いなく。
パイプやパークを滑る人なんかには最適なグローブだと思います。
手のひらの補強素材は、滑り止めにもなっていますので、クラブの際ガッチリ掴んだボードを放しません。(ランディングの際は放して下さいね。)
フィット感があるので、グローブをはめたままでも結構細かい作業はできます。
ライダーにも人気で、だいたいこれで1シーズン過ごしてしまうライダーもたくさんいます。
正直、これを持っていれば十分シーズンを過ごせてしまうのが本音です。
私は最近はミットが多いですが。それ以外ではこのグローブを使用しています。
特に春先なんかは多いですね。
あとは、パーク・パイプで一日遊ぶ時なんかはこのグローブです。
フリーランはミット、パーク・パイプはクラッチグローブといった感じで使い分けてます。
もちろんメインに使ってもらうだけの、十分な機能の耐久性を兼ね備えていますし、セカンド的なグローブとして1つもっていると重宝するグローブでもあります。
SP-DESIGNのグローブの中でも、ミットと1・2の人気を争うクラッチグローブ。
是非一度体感してみてください。
はまりますよ〜。
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